SUPERfeet(スーパーフィート) インソール デイリーユース TROPHY トレイル 11150077 カーキ

SUPERfeet(スーパーフィート) インソール デイリーユース TROPHY トレイル 11150077 カーキ

SUPERfeet(スーパーフィート) インソール デイリーユース TROPHY トレイル 11150077 カーキ説明

外装:化粧箱(パッケージ)が変更となり、新旧デザインが混在します。特徴1:直接アーチを持ち上げず、かかとをサポート(内くるぶしの下周辺をサポート)特徴2:ヘルメットのような、深くて頑丈なヒールカップでかかとの脂肪層を包み込み、衝撃吸収機能を発揮。使い方1(重要! ):靴の中でインソールが2~4mmほど動くように小さくカットすること。使い方2(重要):必ずシューズの中敷きの形に合わせて、ハサミで小さくインソールをカットします。そのまま靴に入れないこと。使用用途:スポーツやウォーキングの他、立ち仕事や歩き回る仕事での負担軽減にお勧め。B

トレイルはナイロン素材のヒールクレイドルを採用。履き慣らしが不要なほど、様々な足に柔軟にフィット。トロフィーシリーズ独自の活性炭素材により、気になる臭いを除去。蒸れが気になる春夏シーズンにおすすめ。硬いヒールカップはヘルメットのように地面からの衝撃から足を保護します。

SUPERfeet(スーパーフィート) インソール デイリーユース TROPHY トレイル 11150077 カーキ口コミ評価

素早い対応に満足。スニーカーの臭いが抑えられます。値段もグリーンよりは納得できる。NewBlance m1700に使用。迷彩柄が自己満足感を満たしてくれます。

股関節形成不全で足が痛みがありますが、これを履いてると裸足のときより痛みが軽減じす。

現在、スーパーフィートを6セット持っており週7日使用しています。(グリーンx3、ブルーx2、イエローx1)。私はいわゆる「足に問題のある人」でして、左足が足底筋膜炎で右足が外反母趾です。足底筋膜炎はスーパーフィートのおかげで発症せずに済んでいます。外反母趾は自力で治療中です。スーパーフィートにたどりつくまでに10種類くらいのインソールを試しましたが全滅し、今はスーパーフィートばかり買ってます。使用している靴は、グリーン・・・リーガルウォーカーと軽登山靴、ブルー・・・ミズノのウォーキングシューズとパトリックのランニングシューズ、イエロー・・・ロード自転車用、です。<トレイルについて> スーパーフィートの弱点はなんといってもムレだと思います。普通のインソールと違って硬いプラスチックの板ですので通気性はゼロです。メリノグレイというモデルが夏涼しいという売り文句だったので試した事があるのですが全く駄目でした。(レビュー:https://www.amazon.co.jp/dp/B00MSQPJBO/customerReviews)。 今回、新たにトレイルというモデルが発売され、メーカーWebによると「熱い夏の現場でも足を涼しく快適な靴内環境を維持します」との事です。写真を見ると穴が開いていて、表面に毛が生えている事だけは確認できましたのでためしに買ってみました。従来品より若干安い値付けです。(グリーン定価4800円、トレイル定価3500円。)<レビュー>○構造 従来の2層構造から1層構造に変更になりました。正確には、下層にプラスチックのパーツが一部あるので2層なのかもしれませんが、上層のスポンジと一体化しているのでここだけカットするといった調整はできません。また、上層の材質がグリーンやブルーと違って柔らかいです。イメージ的には、ランニングシューズの付属のインソールの材質でグリーンっぽい形を成形してみましたという感じです。○姿勢 グリーンと同じくかかとがつま先よりやや高いインソールです。おかげで直立状態から動き出すのが楽です。(ブルーはほぼ水平。)○指先部 厚みはグリーン約4.7mmに対してトレイル約4.5mmでした。同じと言ってよい(写真2)と思います。ただ、グリーンと違って素材がスポンジですので体重をかけるとよく沈みます。短期間で足形が付く事が予想されます。(グリーンも足形が付きますが年単位かかります。)○縦アーチサポート 見た目はグリーンのような格好をしているのですが縦アーチサポートはブルー以下です。これは、縦アーチの盛り上がりが小さい事と、素材が柔らかく体重をかけると沈む事が原因です。○縦アーチ後部サポート グリーンは縦アーチ後部に出っ張りがあり、慣れないと足裏に指圧を受けているかのような痛みがあります。トレイルにはこの出っ張りがありません。グリーンやブルーではこのでっぱりを使ってインソールを前に押し出す動作ができる(踏み出す瞬間にここが最初にひっかかる)のですが、トレイルはインソールを前に押し出す動きは出来ません。○ヒールカップ かかとのホールドが甘いです。ブルー以下です。かかとからの着地時に左右にグニャグニャとブレます。また、かかとを蹴りだす際にかかとの後ろに詰め物が入っているような感触(写真3)があり、靴の中でかかとが後端まで十分移動出来ていないのを感じます。これは直立している時にも感じ、足全体が妙に分厚いヒールカップに押されて前方向に押し出されているのを感じます。 これらの原因ですが、素材が柔らか過ぎるためグリーンとそっくりの形にも関わらずすぐに崩れてしまい、足首が外側に倒れてしまうのを止められていない事と、ヒールカップが無駄に厚い(写真4)ため、かかとと靴との間にスペースが空いてしまうのが原因だと思います。○夏涼しいか? レビュー地は関東平野部で6月でした。トレイルは細かい毛がフサフサしているので正直言って涼しくない、とうより暑いインソールでした。またしてもセールストークに騙されました。ただ、メリノグレイほどの脱ぎたくなるような暑さはありません。「今日は妙に足元が熱いな」という程度。また、毛がある分だけ若干ムレには強いです。インソールに空いた穴の効果は正直言ってよくわかりませんでした。<結論> トレイルは、私のように足に問題を抱えている人にはとてもおすすめ出来ません。縦アーチ後方サポートが無い事と、ヒールカップの出来が悪い事が理由です。私にとってはこれはスーパーフィートではありません。値段が1800円くらいならまだ理解できますが、グリーンと実売500円程度の差では全く買う理由が見つかりません。 但し、足に問題が無く、スーパーフィートのグリーンやブルーを使った事が無い人は、別の感想を持つと思います。レビューを待ちたいと思います。

ジャングルモックに敷きましたが、かかとが固定される事に加えてクッションが効いて気持ちがいいです。製品自体の厚さが気になりますが慣れるのは早いです。バネインソールより全然良いです。タイトなシューズよりは0.5〜1センチほど大きなシューズに敷くとジャストフィットすると思いますが、剛性は無いのでランニングシューズに合うかはわかりません。約一カ月ほど使用しましたところソックスとの摩擦の影響か?ソールの生地が滑るようになりました。シューレースなどで縛り上げるピッタリ履きなら問題無いと思いますが、少しゆったりした靴だと脱げそうで怖いです。☆ひとつ減らします。

SUPERfeet(スーパーフィート) インソール デイリーユース TROPHY トレイル 11150077 カーキ

SUPERfeet(スーパーフィート) インソール デイリーユース TROPHY トレイル 11150077 カーキはこちら

タイトルとURLをコピーしました