ソルボトレッキング エア (メンズ) 5ZA11005

インソール

ソルボトレッキング エア (メンズ) 5ZA11005

ソルボトレッキング エア (メンズ) 5ZA11005説明

日本製サイズ:S(23.5~24.5cm)トレッキング用インソール1ペア入り素材:表地/ナイロン、ポリエステル 本体/ポリエステル、ポリウレタン パッド(ソルボ)/ポリウレタン

[DSISソルボ]トレッキング用インソール歩きやすさと快適性を徹底的に追求しました。[DSIS=ダイナミック シュー インソール システム]3つのアーチを支えて足本来の機能を高める。DSISヨコアーチ:中足骨部を支えて、踏み込む力を集約し、力強い蹴り出しが可能に。DSIS内側タテアーチ:母趾をしっかり開かせて、曲げやすくすることで確実な踏み込みを実現。足、膝への負担を軽減する。DSIS外側タテアーチ:親指方向への体重移動を推進し、軸足への踏んばりを強化して安定感をアップ。DSISヒールウェッジ:かかとのブレを軽減し、安定させ、推進力を高める。軽く、しかも足によくなじむ4層クッションシステム。

ソルボトレッキング エア (メンズ) 5ZA11005口コミ評価

コロンビア スティーンズサミットのリプレイスとして購入しました。以前インソール専門店で無料計測だけしてもらったところ、自分の場合は親指の指先とかかとでバランスを取っていて、それでしっかりと安定できるスタイルだそうです。そのお店ではフルオーダー20000円を提示され、検討しますといって逃げ出しましたが、この製品なら満足です。2年ほど履いていたのでつま先の部分が完全に潰れていて違和感を感じるようになったのでコロンビア純正品のインソール新品を問い合わせたところ返事はなく、仕方なく少し高価な米製のインソールを試していましたが、自分はいわゆる扁平足で土踏まず(アーチ)の凹みがないため、どうしてもしっくり来なかったので、ソルボセインを使用した当製品に希望を託してみたところ、裸足で試し履きしただけで「使えるやつ」と感じ、スタート地点標高750m、高低差300mほどの縦走路を往復4km歩いてみたところ、かかとの適度なクッションとつま先の適度な硬さ、剛性感にお値段以上の価値を感じました。安いからといって使い捨てにはしませんが、消耗したらリピート購入していきたいです。フィッティングに関しては、全長を合わせてカットしただけではやや大きいと感じます。しかし、そこでさらに形を合わせて切ろうとせず、爪先と踵を丁寧に手で抑えるように押し込むと隙間なくフィットしました。これでインソールが歩行中にズレることもなくなりますよ。シューズの形状にもよりますが、ぜひお試しあれ。

新品のトレッキングシューズを買ったので、前々から知人に聞いていたインソールもトレッキング用のものに、と思って変えたんですが、とりあえずその、足関連のトラブルは殆ど無く前よりも標高差の多い山でもなんとか登れているので多分良かったんだと思うんですけど、普通のインソールと比べてどう良いのかと言われると全く解りません。とりあえず、なんていうか、藁にも縋るじゃありませんが「なんかが良くなるのかも」みたいな気持ちで買ってみてもそんなに損しないんじゃないでしょうか。こんなに雑なレビューもあるものか、という感がありますが。

トレッキングシューズに付いている中敷きの実寸が27センチだったので、Lサイズを購入しましたが、かなり大きく表示寸法は当てになりません。(縦、幅とも大きく、カットするのに苦労しました)。余り効果は実感出来ませんでしたが、少々ゆるくなっていた靴がピッタリになりました。ピッタリの靴を履いているかたはきつくなりますので注意が必要です。

レビューでは散々「サイズが大きい」と言われていて、山谷 雄樹という方のレビューで「27はMでちょうど」とあったので、Mを購入してみました。僕の足は実測で26.5cm、比較しているソールはsirioの純正、27cmの靴に標準でついていたものです。(登山靴なので、厚い靴下を履いても大丈夫なように0.5mm大きなものを使っています)写真のソールは「Mサイズ」です。最大26cmのソールでも、27cmのsirioの標準ソールより少し大きいくらいなのが分かりますでしょうか。28cmくらいまではMサイズで十分だと思います。

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